「全世界に行って、福音を宣べ伝えなさい」Go into all the world and preach the Good News to everyone.(Mark16:15)

日本キリスト教団 岡山信愛教会

 岡山信愛教会は、チャギントン列車で有名な岡山電気軌道(路面電車)東山本線の終点東山駅から、徒歩5分の場所に位置する三角屋根のレトロなかわいい教会です。毎週日曜日の10時から、誰でも参加可能な礼拝を行っています。

 月曜から金曜までは、YMCAせとうち・信愛ファミリーサポートステーションとして活動を行っており、多くのこどもたちとそのご家族の生活支援を行っています。

 毎日教会に集まり、そこから近隣の森へとでかけていく「森のようちえん」と認可外保育園を併設しています。

私たちの教会の礼拝や集会は、全ての方が参加可能です。どなたでもご出席ください。

私たちの教会は、宗教改革に則ったプロテスタントの教会で、岡山の地で112年の歴史を持っています。

私たちの教会は、地域に暮らすご家族を支援するために、YMCAと共にファミリーサポートステーションを運営します。

私たちの教会は、イエスキリストの愛と奉仕の生き方に倣い実践することをめざしており、統一教会・エホバの証人・モルモン教などの教えとは全く違うものです。それゆえ、上記団体等のことで困っておられる方々の力になりたいと願っています。弁護士と共に事柄の解決にあたりますので、どうぞご相談ください。

私たちの教会は、イエスキリストの愛と奉仕の生き方に倣い実践することをめざしており、
統一教会・エホバの証人・モルモン教などの教えとは全く違うものです。

それゆえ、上記団体等のことで困っておられる方々の力になりたいと願っています。
弁護士と共に事柄の解決にあたりますので、どうぞご相談ください。

ぶどうの産地として有名な
ドイツのライン川、 モーゼル川、 ネッカー川沿岸でぶどうを栽培する農夫らの十字架。
十字架にぶどうのつるが這っています。
ぶどう農業を始めた人はノアでした。 彼は洪水が終わった後、 初めて畑を耕し、ぶどうの木を植えました。昔からぶどうは、見事なその実と、よい香りのする飲料として人々に喜びを与えてきました。
もちろん、ぶどうの木には、暑い夏の間、 すっぱくて渋い味を、自分の中で渋を抜いて甘く変える過程があります。 土地に根差して生きる正直な農夫たちにとっては、自分のぶどうの木の下に座って平和に生きることが最大の夢なのです。^_^
「ともし火の十字架」 は、 神聖な光、 生命、 知恵を意味します。
 信仰とは、神に向かってともし火をつける生活です。 たとえ暗闇と苦難の中にいても、神が私にともし火をつけて救ってくださいます。 一つのともし火がほかのともし火を生み出すように、 神は私たちが生きる世界を温かくしてくださいます。
THAT THEY ALL MAY ONE.
そのとき、柴の間に燃え上がっている炎の中に主の御使いが現れた。彼が見ると、見よ、柴は火に燃えているのに、柴は燃え尽きない 。
(出エジプト 3:2)
「賛美の十字架」
キリスト教と聖歌隊連合会の頭文字の間に十字架を入れたもの。十字架は、信仰的なアイデンティティーであるとともに、二つの団体の連帯を示す 「結合 (+)」 の意味、「賛美の十字架」は純白な白鳥のようにも見えますね。
https://fb.me/e/1ezAxmDF4
オンラインでのイベントですので、全世界どこからでも参加可能です。

いよいよ本日開催です。
サミットは終わりましたが、
ボトムでの働きは続いていきます。

私達にできることは何なのか、共に考えましょう。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000092795.html
Pray for Украї́на
「肩を組む十字架」 
温かさを感じることができるシンボルです。青い十字架と水色の十字架が肩を組む姿は、互いに補い合う姿のようでもあります。 また、この二つの十字架は、 紙工芸や竹カゴの編み目を思い起こさせます。 それはまるで、絶えずつながり、折り重なっていく十字架の連続を意味するようでもあります。 青い十字架部分の一つの欠片は 肩を組み続けなければ成立しないということを暗に示しているかのようです。
生まれたときから悟っている、さとりくん。
初めてのできごとでも、けっこうなピンチでも、何ごとにもあわてず、騒がず。
いつもそんなに冷静じゃ、つまらないって?
大丈夫、ここだけの話……         こんなさとりくんですが、◯◯には少々舞い上がるんです。ぜひ手にとって読んでみてください。
虹の十字架

雲の中に虹が現れると、
わたしはそれを見て、
神と地上のすべての生き物、
すべて肉なるものとの間に立てた
永遠の契約に心を留める。
(創世9:16)
ぶどうの産地として有名な
ドイツのライン川、 モーゼル川、 ネッカー川沿岸でぶどうを栽培する農夫らの十字架。
十字架にぶどうのつるが這っています。
ぶどう農業を始めた人はノアでした。 彼は洪水が終わった後、 初めて畑を耕し、ぶどうの木を植えました。昔からぶどうは、見事なその実と、よい香りのする飲料として人々に喜びを与えてきました。
もちろん、ぶどうの木には、暑い夏の間、 すっぱくて渋い味を、自分の中で渋を抜いて甘く変える過程があります。 土地に根差して生きる正直な農夫たちにとっては、自分のぶどうの木の下に座って平和に生きることが最大の夢なのです。^_^
「ともし火の十字架」 は、 神聖な光、 生命、 知恵を意味します。
 信仰とは、神に向かってともし火をつける生活です。 たとえ暗闇と苦難の中にいても、神が私にともし火をつけて救ってくださいます。 一つのともし火がほかのともし火を生み出すように、 神は私たちが生きる世界を温かくしてくださいます。
THAT THEY ALL MAY ONE.
そのとき、柴の間に燃え上がっている炎の中に主の御使いが現れた。彼が見ると、見よ、柴は火に燃えているのに、柴は燃え尽きない 。
(出エジプト 3:2)
「賛美の十字架」
キリスト教と聖歌隊連合会の頭文字の間に十字架を入れたもの。十字架は、信仰的なアイデンティティーであるとともに、二つの団体の連帯を示す 「結合 (+)」 の意味、「賛美の十字架」は純白な白鳥のようにも見えますね。
https://fb.me/e/1ezAxmDF4
オンラインでのイベントですので、全世界どこからでも参加可能です。

いよいよ本日開催です。
サミットは終わりましたが、
ボトムでの働きは続いていきます。

私達にできることは何なのか、共に考えましょう。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000092795.html
Pray for Украї́на

[360度写真] で教会見学

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